2015年03月06日

キャスター付き旅行バッグが大きすぎて車両の通路を塞いでも、乗車拒否はされない

 先日、ウルグアイの前大統領がとてもエコに生きてらっしゃるというのを知った。インド人がドイツ人と同じくらいクルマを所有してしまったら、たちまち温暖化し、環境が乱れる・・・

 たしかに。

 で、我々の生活だって、自家用車の利用をちょっと自転車に変えてみるだとか、バスや鉄道を利用してみるとか、そういうシフトチェンジが必要だと思うわけですが、どうもJR東日本はじめJR各社は自転車の輪行袋(キャリーバッグ)にキャスターがついていたり、一部サドルが露出している場合に乗車拒否をするようです。なんで???

 だったら、海外旅行でいっぱい遊んできました、とか今から行きますぜーのような馬鹿でかいキャリーバッグを車両に持ち込み、通路を塞いでも知らん顔のアホどもも一緒に一掃せんかい!!!!!!

 と、私のダークサイドが申しておりまして、JR東日本さんになんで自転車の場合がダメなのかを意見してみました。

 回答が来たら、またご紹介させていただきます。


posted by airmassu at 19:49| 京都 ☁| Comment(0) | 評論・雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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